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申し訳ありませんが、一身上の都合で、当面の間書き込みを中止させていただきます。
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靖国前宮司のTVインタビュー

昨日のTBS系列テレビのニュース番組は、 靖国神社前宮司の湯澤
貞さん(77)のインタビューを放映しました。

その中で湯澤さんは、A級戦犯の分祀は不可能だとしながらも、遊就
館の展示内容については、当初から行きすぎという批判があったこと
を認め、将来的に多少修正することもあり得るとの見解を示しました。

インタビューの内容とビデオは下記でご覧になれます。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3352240.html

空気踊り

「戦争を語り継ごう -リンク集-」に次のサイトを追加しましたの
で、ご覧ください。

空気踊り
両親、兄弟の全員が長崎原爆で死亡、国民学校高等科1年生で勤労
動員中だったため、ただ一人生き残った体験記

靖国問題 対米問題となる前に解決しなければならない

自民党の加藤紘一氏が、「中央公論」8月号に「靖国問題にケリをつ
けよう 対米問題となる前に解決しなければならない」との一文を寄
稿し、遊就館に見られる歴史認識は、中韓のみならず、アメリカでも
問題になるであろう、その前に国立追悼施設を建設すべきだ、と述べ
ています。

対米問題となる前に解決しなければならない=加藤紘一(衆議院議
員)

特攻隊員は英雄ではなく、犠牲者

今朝の朝日新聞のコラム「天声人語」は、特攻隊員として鹿児島から
沖縄に出撃したが、悪天候のため、途中で引返し、一命を取り留めた
松浦喜一元少尉について書いています。

< 特攻で亡くなった人たちを神格化する風潮がある。その危うさを
語り続けることが生き残った者の務めだ、と松浦さんは考えている>

http://www.asahi.com/paper/column.html

下記サイトに松浦さんのインタビュー記事があります。

人と仕事

最初から9番目です。

「特攻隊員は英雄ではなく、犠牲者 特攻出撃の生証人:松浦喜一さ
ん 」

広島原爆記念日の社説(続)

広島原爆記念日に当たっての社説で、昨日お伝えできなかった地方紙
の分と今朝の産経の主張(社説)をご紹介します。

原爆の日*この祈りを大きな力に」(北海道、6日)

被爆体験への想像力を」(沖縄タイムス、6日)

広島原爆の日・悲しい日だからこそ」(琉球新報、6日)

広島平和宣言 『北の核』への警告がない」(産経)


A級戦犯分祀 遺族の意見

今朝の毎日新聞は、いわゆるA級戦犯分祀問題について、遺族の意見
を聞いた結果を紹介しています。

A級戦犯遺族:8人が分祀受け入れ 18人中反対3人

また昭和天皇の発言メモに関するA級戦犯遺族の気持ちも伝えていま
す。

昭和天皇メモ:戦犯遺族にもさまざまな波紋


広島原爆記念日の社説・コラム

今日の各紙の原爆記念日に寄せての社説とコラムをご紹介します。

【社説】

二重被爆が示すむごさ 広島と長崎」(朝日)

「『北』の核の脅威を見ない平和宣言」(読売)

原爆の日 核兵器廃絶へ新たな一歩を」(毎日)

日本は核拡散防止へ主導的役割果たせ」(日経)

原爆忌に考える 伝えたいものがある」(東京)

ヒロシマ61年 『戦争しない国』誓う原点に」(中国)

核兵器に身震いする想像力を 広島原爆の日」(西日本)

【コラム】

天声人語(朝日)

編集手帳(読売)

余録 (毎日)

春秋(日経)

筆洗(東京)

天風録(中国)

愉快犯と確信犯

小泉首相と安倍官房長官、ともに靖国参拝派ですが、二人の言動を比
べますと、次のような違いがあります。

●小泉氏はA級戦犯の罪を国会でも認めているが、安倍氏は、日本は
東京裁判の“ジャッジメンツ”を受け入れただけで、国内法では彼
らは罪人ではないとその罪は認めていない。

●小泉氏はいわゆる「村山談話」を踏襲し、過去の日本の行為を謝罪
しているが、安倍氏は歴史認識は後世の史家に待つべしとして、日
本の戦争責任については明言を避けている。

●小泉氏は、中国の盧溝橋にある「中国人民抗日戦争記念館」を訪れ、
日本政府首脳としては初めて中国の戦争犠牲者に献花し、黙とうを
捧げたが、安倍氏がそういう場所を訪れるとは思えない。

●小泉氏は「いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身
にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわ
びと反省の気持ちを申し上げます」という首相書簡を出したが、安
倍氏は慰安婦問題をテーマとしたNHK番組に介入した。

●小泉氏は、首相になる前は余り靖国神社を参拝したことはないよう
だが、安倍氏は「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の有
力メンバーである。

●小泉氏は事前にマスメディアに連絡して、派手に靖国神社に参拝し
たが、安倍氏はこっそり参拝した後、マスメディアにリークした。

要するに、小泉氏は「愉快犯」、安倍氏は「確信犯」といえるでしょ
う。

戦争遺留品に関する新聞投書

戦争遺留品に関する私の投書が、今朝の朝日新聞大阪本社版「声」欄
に掲載されました。下記に切抜きをアップしましたので、ご覧くださ
い。

http://www.rose.sannet.ne.jp/nishiha/iryuhin/medea/toshohtm.htm#060805

安倍氏靖国参拝についての各紙社説

安倍官房長官が、この4月に内密に靖国神社を訪問していたことが話
題になっていますが、今朝の各紙はいっせいに社説で採りあげていま
す。例によって産経のみが、安倍氏の靖国参拝を肯定しています。

安倍氏の参拝 これでは解決にならない」(朝日)

安倍氏靖国参拝 『この先』は明確な言葉で」(毎日)

安倍氏靖国参拝 戦没者への当然の行為だ」(産経)

安倍氏と靖国 危険なゲームはだめだ」(東京)

安倍氏と靖国*『こっそり参拝』はなぜ」(北海道)

靖国論争から逃げるのか 安倍官房長官」(西日本)

仏教界が首相・閣僚による靖国参拝の中止を要請

全日本仏教会および真宗教団連合は、政教分離の原則に違反するとし
て、首相・閣僚による靖国神社公式参拝の中止を、本日首相官邸に要
請しました。

首相及び閣僚の靖国神社公式参拝中止の要請(全日本仏教会)

首相・閣僚による靖国神社公式参拝中止要請のこと(真宗教団連合)

日本遺族会の分祀論

今朝の産経新聞の主張(社説)は、日本遺族会の古賀誠会長が提起し
たA級戦犯分祀論について論評しています。

日本遺族会 分祀論で対立は避けたい

< A級戦犯分祀問題をめぐり、遺族会内部では、赤紙(召集令状)
で徴兵された一般兵士の戦死者の遺族と、職業軍人として戦死した将
校の遺族との間で、微妙な温度差があるといわれる。それが対立にま
で発展すれば、歓迎するのは一体、どこの誰か。>

< 昭和天皇が語ったとされる発言の政治利用は、政治家として厳に
慎まなければならないことだ。そもそも、神社では、神霊を取り外す
という意味での「分祀」はあり得ない。遺族らが不自然な理屈にわず
らわされることなく、それぞれの思いで自由に靖国神社を参拝できる
静かな環境を守りたい。>

どうやら日本遺族会の中では、赤紙組と職業軍人組との間で微妙な温
度差があるようですね。素朴な「慰霊」と英霊の「顕彰」との考えの
違いでしょうか?

しかしこの社説のいうとおり、靖国神社の宗旨からいって「分祀」は
あり得ないので、古賀会長の考えは結局靖国神社の実質的な廃止につ
ながり、「顕彰」派には到底受け入れがたいのではないでしょうか?

靖国参拝の首相メールマガジン

小泉首相が昨日のメールマガジンで、靖国神社参拝の真意を説明した
のに対し、今朝の朝日新聞の社説は、首相の論法に反論しています。

靖国参拝 嘆かわしい首相の論法
< こんなずさんな論法で、6度目の参拝に踏み切ろうというのだろ
うか。15日の終戦記念日に行くとも取りざたされるが、私たちはも
ちろん反対である。>

3日付の首相メールマガジンの全文は、下記で読むことができます。

http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2006/0803.html

今日の読売新聞によれば、8月15日に参拝する可能性が高いとのこと
です。

首相、15日軸に靖国参拝検討…中国に譲歩せず

靖国参拝・歴史の暗部見据えて議論を

今朝の朝日新聞のコラム「私の視点」に、元海軍民政部員の飯田進氏
の「靖国参拝・歴史の暗部見据えて議論を」との投稿記事が掲載され
ています。

これについて、MLに次のような投稿がありましたので、引用します。
--------------------------------------------------------------
知人(従軍経験者80歳代)より、電話があり、「自分たちの言い表
したいことを的確に言明している」とのことでした。

記事を抜粋してご紹介します。(注、一部要約しました)

「私は大戦中・西部ニューギニアで戦地の惨状を体験した。ほとんど
の兵士はジャングルの中で飢え死にした。生還出来た者は1割そこそ
こにすぎない。このような惨状は私の任地だけではない。大戦全体の
死者の最大多数は、餓死なのである。

遺族にとって最愛の肉親が野たれ死にしたとは思いたくない。それは
人情である。しかし野たれ死にした兵士を「英霊」と呼び、「御遺徳
を顕彰する」との靖国神社の社是には見逃すことの出来ない、戦争美
化の作為と欺瞞がある。兵士たちはずさんきわまりない作戦を強いた
軍中枢部を恨んで、息を引き取った。

その遺骨の多くはいまだに密林に埋もれたままになっている。私たち
がありったけの涙を注がなければならないのは、そのような無駄な死
に対してではないか。

戦後の日本は経済成長を偏重し、おぞましい歴史の暗部に目をふさい
できた。おそるべき精神的怠惰と言わねばならない。その象徴的存在
として靖国神社があるのではないか。

多少時間がかかっても、私たちが内なる問題として問いただしていか
なければならないのは、戦後なおざりにしてきた近現代史の徹底的な
検証と、それに基づく国家、民族の根元的なありようなのである。」

最近は、小林やすのりらの軍国啓蒙マンガ等にみられるように靖国顕
彰活動がにわかに活発化し、若者たちにその矛先が向けられているよ
うです。正しい議論を抜きにして感情面だけに働きかけることの怖さ
を思います。飯田さんのご意見が広く世間一般に読まれることを望み
ます。
---------------------------------------------------------------
昨夜のNHKの「クローズアップ現代」は戦没者遺骨の問題を採りあ
げ、ガダルカナルのジャングルの奥深い場所での遺骨収集の様子を映
していました。こういうところでの戦死は、まさに野たれ死にとしか
思えません。

かつてMLでも、戦死者は「英霊」か「犠牲者」かの議論がありまし
たが、私は上記の飯田進さんのご意見にまったく同感です。これらの
戦死者は、客観的に見れば、国家の犠牲になられたと言わざるをえま
せん。

60年も経った今もなお、政府を代表する人が、「国のために殉じられ
た英霊に“尊崇”の誠をささげる」ため靖国神社に参拝するというの
は、戦争責任を覆い隠す、まさに欺瞞のような感じがします。

なお筆者の飯田進さんは、戦争中ニューギニアで地元ゲリラの首謀と
みられた男性を軍刀で斬殺した罪で、BC級戦犯として重労働二十年
の判決を受け、8年間の収監を経験されたそうです。求刑は死刑だっ
たので、紙一重の差でご自身も靖国の「英霊」となられるところでし
た。それだけに、このご投稿記事は非常に重みがあるといえましょう。

収監8年 『自分の愚かさ』責める」(東京新聞、05年12月18日)

イタリアにおける歴史修正主義

先月30日の朝日新聞の書評欄で、評論家の柄谷行人氏が、「反ファシ
ズムの危機―現代イタリアの修正主義」(セルジョ・ルッツァット著)
の書評を次のように書いています。

戦後日本のことを考える際、ドイツの事例がいつも参照されてきたが、
イタリアに関しては、日本ではほとんど知られていない。それは戦争
責任を「連合軍」によって問われた日独と違って、イタリアの場合は
共産党を中心とするレジスタンス運動がファシズム体制を倒し、ムッ
ソリーニを処刑したからである。

しかしソ連崩壊以降、イタリアでも反ファシズムの意義を無化してし
まう歴史修正主義が強くなってきた。

< 本書において、著者はそのような傾向を批判し、「反ファシズム」
の意義をあらためて確認しようとしている。細かな歴史的文脈を別に
すれば、本書が示す事柄は、日本人にとって非常に参考になる。とい
うのも、ある意味で、戦後日本のケースは、ドイツよりもイタリアに
似ているからである。

 たとえば、2003年イラク戦争の時点で並んだ、ドイツの首相シュ
レーダーと、小泉首相やベルルスコーニ首相を比べてみればよい。前者
がドイツの過去を認め且つアメリカのイラク戦争に反対したのに対し
て、後者2人は過去を否認し、イラク戦争にすすんで参加することを
表明した。前者が沈鬱な表情をしているのに、後者はやたらに上機嫌
ではしゃぎまわる。いうまでもなく、彼らの差異や類似は、個性の問
題ではない。それぞれの国民の問題である。>

http://book.asahi.com/review/TKY200608010397.html

新規リンクのお知らせ

「戦争を語り継ごう -リンク集-」に新しく次の2サイトを追加し
ましたので、ご覧ください。

セブの学徒兵
1943年、学徒動員により陸軍船舶工兵となりフィリピンのセブ島に
出征、戦局不利となって、最後の斬り込み攻撃に参加するも、九死
に一生を得るまでの体験記

私の見た太平洋戦争
埼玉県で送った小学生時代の戦争の思い出。空襲や疎開者の受け入
れのことなど

追悼のかたち 「慰霊」から「顕彰」へ

戦後の歴史認識を問い直す朝日新聞の年間企画「歴史と向き合う」は、
昨日から「第3部 追悼のかたち」が始まりました。第2回目の今日は、
靖国神社や各地の護国神社が、遺族や戦友がしだいに減っていく中、
いかに信仰の新たな担い手の獲得に追われているかをレポートしてい
ます。

そのため、靖国神社も靖国信仰の次世代への継承に力を入れ、追悼の
かたちも、今までの家族や戦友を偲ぶ素朴な「慰霊」から、戦死者を
英霊として“尊崇”する「顕彰」へとしだいに重心が移り、イデオロ
ギー性が強まってきたとのことです。

赤澤史朗・立命館大教授は、「黙っていても遺族が参拝してくれた時
代は終わり、足を運んでもらう新たな意味づけが必要になってくる。
靖国側は、若者を狙って復古的な歴史観を発信し、若者側は『初めて
聞いた』と新鮮に受け止める。靖国が現在のナショナリスティックな
風潮と共鳴し、そのシンボル的存在になりつつある」と述べています。

参戦記

次のサイトを「戦争を語り継ごう -リンク集-」に掲載させていた
だきましたので、ぜひご覧ください。

参戦記
1937年応召、輜重兵として中国戦線で転戦し、負傷を負って1939年帰
国するまでの体験記

天皇の軍隊と日中戦争(藤原彰著)

十五年戦争研究のの一人者といわれました故藤原彰の遺稿集「天皇の
軍隊と日中戦争」が、去る5月に出版されましたが、7月23日付けの
朝日新聞に掲載されました書評をご紹介します。

<その藤原は陸軍士官学校の出身で、若い下級指揮官として中国戦線
を転戦し、戦後に大学に入り直して歴史家となった人物であった。本
書のテーマも、アジア解放のはずの日本の戦争が、なぜ窮迫した中国
人を生み出すのかという、中国戦線の中で芽生えた戦争への疑問から
出発していた。彼はその晩年まで、自分の記憶の中にある軍という組
織の責任問題と、格闘し続けたのであった。>

http://book.asahi.com/review/TKY200607250398.html

下記ブログにも、詳しい読書メモが記載されていますので、併せてご
覧ください。

http://homepage.mac.com/biogon_21/iblog/B1604743443/C673208941/E20060728214218/index.html

この中に、本書の内容を紹介した次の一節があります。

<回想録は、その種のジャンルに興味のない私にもなかなか興味深く
読めた。戦後間もなくの研究会に「三笠宮の紹介で服部卓四郎氏に来
てもらった」とさらっと書かれていて、ちょっとびっくり。藤原氏も
三笠宮も中国戦線にいたわけだから、なにか接点でもあったのだろう
か。ちなみに、藤原氏が「あなたは作戦課長として戦争を始めるのに
一番貴重な役割を演じたはずだけれども、勝つつもりがあったのか」
と質問したところ、服部は「いや、今になってみれば国を誤った責任
がある。実はドイツが勝つと思ったんだ」と答えた、とのことである
(吉田裕との対談より)。>

太平洋戦争の直前、陸軍の秘密機関であったいわゆる「秋丸機関」で
は、経済的観点からの対英米戦シミュレーションを実施、「対英米戦
の場合、経済戦力の比は20対1程度と判断するが、開戦後二年間は貯
備戦力によって抗戦可能、それ以後は我が経済戦力は耐えがたい」と
いう結論を下していました。

「負けると分っている、あのような無謀な戦争をなぜやったんだ」と
は、よく聞かれる疑問ですが、陸軍当局は同盟国ドイツの力を過信し
ていたことがこれからうかがえます。

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プロフィール

西羽 潔

Author:西羽 潔

・1933年生まれの軍国少年OB。
・メーリングリスト「戦争を語り継ごうML」主宰。
・ウェブサイト:「戦争を語り継ごう -リンク集-」
・著書:「むかし、みんな軍国少年だった」(共著)

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